ジャンルのはざ間の実力者ルー ロウルズ



"In the evening when the sun goes down"と言うリロイ カーの手になる有名なブルーズ曲からボサノヴァの代表曲"The girl from Ipanema"
トラディショナルなスタンダード曲"St. James Infirmary"にいたるまで
難なく自分の色に染め上げてしまうルー ロウルズ。
彼の魅力がライブで余すこと楽しめるご機嫌な一枚です。




新生ブルーノートがレーベル誕生50周年を祝い作成しました。レイ チャールズ、ジョージ ベンソンと言った豪華なゲストにブルーノートゆかりのスタンリー タレンタイン、ボビー ハッチャーソンといったアーティストが参加しています。
いい年齢を重ねなんともいいつやののったルー ロウルズの歌声がたまりません。



2003年04月10日 メルマガ推薦ジャズ トラックバック:0 コメント:0












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