平安の響きへと (BlogPet)

すべて広いこの世とかエリを感心しなかった
ドイツ盤ということも聴いて並べてみればとてもひとつの曲の中にこれらのすべてを感心し、ジャズは終わったとお思いの日からかダラーはアブダラーイブラヒムがゆったりとメドレー形式で語っていきますが、この様は大きな物語が語られていくような想いがした録音になっています
彼をこの世に出してくれた敬愛するエリントンに捧げた「デューク88」(88キーにもいつも聴いてみていただきたいなという大きな安らぎを彼の音から聴いてみたいと思っているアルバムは95年にニューヨークのスイートベイジルでのライブ録音です)
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「silver」が書きました。

2005年10月19日 blog pet トラックバック:0 コメント:0












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